平安洛山陶苑
代表者:富田一嗣
075-581-5392
075-581-2129
info@tomita-rakuzan.com
http://www.tomita-rakuzan.com/
洛山窯の三代目として、祖父や父が専門にしている青瓷を習いながらそれとは違う独自の道を歩んでいます。そして、古い物が持つ良さを活かしながら現代にあった作品作りを目指して一層の努力と研究を怠らず歩んでいます。
メッセージ
私ども洛山窯では、製造から卸、販売までを一貫で行っております。お客様のニーズに合わせたオリジナル商品、記念品等幅広く製作しております。
また、常時流通商品製作の過程で出来る難物、見本商品を特別価格で販売しております。
陶芸教室におきましては、お一人様から100名様まで対応が出来手びねり、電動ロクロ(一度に3〜5名)、絵付を行っております。
略歴・沿革
昭和34年  二代目洛山の長男として京都・泉通寺に生まれる
昭和55年 京都府立陶工職業訓練校入校
初代洛山(伝統的工芸品産業功労者表彰)に師事し絵付を学ぶ
二代目洛山(伝統産業技術功労者表彰)に師事し窯を開く
昭和62年 本年より毎年作品展を開催
以後、個展15回グループ展20回
平成10年 この年より初代「栄晴」と命名
備考
私どもでは単に物を作り販売する事だけでなくいろいろな職種の方々とコミュニケーションをはかり陶磁器と何かのコラボレートする事も大事な事と考え工夫しております。
もし、お考えの事がありましたら気軽にお声がけ下さいますようお願い致します。
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