清水焼団地探訪
バックナンバー
49.“不器用”から生まれた ゆるぎない技術:尚泉陶苑・清水章
48.第8回京都・陶芸アマコン大賞決まる
47.第34回陶器まつり
46.“花を生けてこその花器”を貫きながら 独自の形を求める
45.職人の心がわかるような陶磁器こそが魅力
44.継承とは 独自性を求めること:十五代 金谷五良三郎
43.第8回 京都・陶芸アマコン大賞 開催決定!
42.生けてこそ叶う 花と器がなす 形・色の調和:京陶苑華善・山脇敏伸
41.まぼろしの豆彩の技法に 独自性を生かして:手塚央
40.師の言葉からたどり着いた ものづくりの道:寺池静人
39.陶器まつり・楽陶祭を支える人々
37.第7回京都・陶芸アマコン大賞決まる
36.第33回陶器まつり
35.求道者が辿りついた 茶陶の美:加藤利昇
34.どんな注文にも応える 夫婦の絶妙の呼吸 :平安洛山陶苑 夫婦対談  富田一嗣さん×万里子さん
33.全国の陶芸愛好家のネットワークを--第1回陶芸交流会:交流会代表の今井さん
32.陶器の世界を支える 最高品質の木箱材料を求めて:第一栄材株式会社・代表取締役 山下宣年
31.巨匠 故・楠部弥弌先生を振り返って --四女楠部敦子さんに聞く
30.オリジナルデザインの主力商品を夫婦二人三脚で:山本商店 山本和義・山本嘉子
29.京焼を自分の目線で:叶松谷(道夫)
28.不器用も武器 工夫することが作る面白さを生む:森木箱店・森久杜志
27.京都・陶芸アマコン大賞が陶器まつりと同時開催へ部門増設など 内容を充実させ再発進!
26.作品は葛藤とぶつかり合いのなかに光る:市川博一
25.次なる材料を模索しながら“何でも揃う”材料屋さんに:代表取締役・井上 雅雄
24.陶器まつりの3日間
23.若手作家の立場から 陶器まつりを語る
22.「これ!」と思えばそれが買い時?陶器祭り買い物術:代表取締役・吹田紘笥
21.土に込める 和みと安らぎのメッセージ:宮本博
20.共鳴する 土と炎の美:森野泰明
19.技の継承と開拓精神との融合:丈夫窯 加藤丈夫・丈尋さん親子
18.人の手に大切にされるのがほんまもんの磁器:北村 賀善
17.滔々と流れる伝統から今へ生き続ける楽焼を:小川長楽
16.季節・食を演出する京焼の随を受け継ぐ:陶花堂 代表・秋山紀夫
15.第6回 陶芸アマコン大賞 受賞者決まる
14.制作体験で大切な思い出作りを
13.手で触れて感じる清水焼の絵付け体験:紫雲窯 代表・小山好弘
12.活気で溢れた陶器まつり三日間
11.「笑顔で値切る」が陶器祭りを楽しむコツ:陶器祭り出店者 窯元「富田玉凰陶苑」・辛島延珠さん
10.7月の風物詩 陶器まつりを楽しもう:実行委員長・加島英一
9.精密機器から食品分野まで活躍する陶磁器たち:代表取締役・西村嘉夫
8.描かずして描く天目文様の妙技:陶芸家 木村盛康
7.手で作り上げられる寸分の狂いなき木箱:美術木箱小島・2代目 小島登
6.陶器への惜しみない努力が新境地を拓く:代表・齊藤武司
5.自分らしさとは?求め続けた答えを人形に託して:代表・藤原俊男
4.清水焼の作家たちを支える土という名脇役:泉陶料・泉吉次
3.京焼・清水焼・おもてなしをゆったりと満喫する珠玉の焼き物空間:代表・熊谷隆一郎/店長・妹尾洋平
2.あくなき陶芸の挑戦者として:陶芸家・谷口正典
1.象嵌に自然をこめて:陶芸家・今井政之
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